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青汁に含まれる栄養素の種類はどのくらいある?

青汁は、ケールや大麦若葉、明日葉やクマザサなど様々な栄養豊富な原料から作られています。
青汁の原料紹介でもあったように、その原料によって含まれる成分や効果が変わってくるため、栄養素について知っておくと青汁選びがスムーズに出来るようになるでしょう。

6大栄養素図

五大栄養素である『ビタミン』『ミネラル』を始め、六大栄養素の『食物繊維』など、健康・美容に効果的な栄養素が青汁には複数含まれています。

それでは、青汁に含まれる栄養素の特徴や効果などご紹介します。

(各栄養素の名前をクリックすると、さらに詳細な解説ページに移行します!)

青汁に含まれるビタミン類の種類と効果

ビタミンは、三大栄養素である炭水化物・たんぱく質・脂質などをサポートする働きをもっており、私たちが生きる上で必要なエネルギーの生成などに大きく関わる栄養素です。

しかし、ほとんどが体内では生成できないため、不足しがちになってしまい、体調を崩したり病気に繋がったりします。

青汁に含まれるビタミンの分類

ビタミンは水に溶けやすい『水溶性ビタミン』と、水に溶けにくい『脂溶性ビタミン』に分類されます。

  • 水溶性ビタミン・・・ビタミンB群・C
  • 脂溶性ビタミン・・・ビタミンA・D・E・K

それでは、各ビタミンについてご紹介していきます。

ビタミンA(βカロテン)の特徴と効果

ビタミンA少し特殊な栄養素で、初めからビタミンAになっているレチノールと、体内でビタミンAに変化するβカロテンに分かれています。レチノールはレバーや魚などの動物性食品に、βカロテンはにんじんやほうれん草などの緑黄色野菜に含まれます。

ビタミンAの働きとして以下のものが挙げられます。

乾燥肌の予防・・・皮膚を丈夫に形成し潤いを保ちます。
免疫力向上・・・粘膜を丈夫にし免疫力を高めウイルスや細菌を防ぎます。
目の健康維持・・・角膜や網膜の細胞、粘膜を正常に保ちます。「目のビタミン」とも呼ばれています。
老化予防・・・強い抗酸化作用で老化の原因である活性酸素を抑制します。(特にβカロテン)

基本的にビタミンAの過剰摂取は身体に良くないとされていますが、βカロテンでの摂取ならば、必要分がビタミンAに変わり残りは脂肪組織に蓄えられるので、青汁で摂る分には問題はないです。

ビタミンA(βカロテン)は、明日葉の青汁に多く含まれています。

ビタミンB1の特徴と効果

糖質をエネルギーに変える役割を担います。同時に糖分の代謝も助けます。
エネルギーは私たちが生活する上で必要なもので、ビタミンB1が不足すると疲労しやすくなったり、脚気を起こしたりしてしまうので注意です。

ビタミンB1は、明日葉の青汁に多く含まれています。

ビタミンB2の特徴と効果

脂質の代謝を促し、エネルギー生成をサポートします。
また、皮膚や髪の毛、爪などの細胞の再生を促し、肌荒れなどのトラブルを予防してくれます。
細胞の再生は疲れ目や目の充血にも効果があります。
『発育のビタミン』とも言われており、人間の身体の成長に欠かせないビタミンです。

ビタミンB2は、明日葉の青汁に多く含まれています。

ナイアシン(ビタミンB3)の特徴と効果

糖質・脂質・たんぱく質からのエネルギーを生成をサポートします。
皮膚や粘膜を丈夫に保つ働きや血行促進などの効果があります。
また、お酒を飲んだ後の二日酔いの緩和にも効果があります。
不足すると倦怠感や肌荒れ、ペラグラという欠乏症になることがあります。

ナイアシン(ビタミンB3)は、明日葉の青汁に多く含まれています。

パントテン酸(ビタミンB5)の特徴と効果

別名『抗ストレスビタミン』とも呼ばれており、ストレスが多い人には欠かせないビタミンです。
ストレスを感じたとき、それに対抗するホルモンを分泌します。
そのホルモンの分泌を助けるのがパントテン酸なんですね。また脂質・糖質・たんぱく質をエネルギーに変える働き、皮膚や粘膜の維持、免疫力の向上も促します。

パントテン酸(ビタミンB5)は、明日葉の青汁に多く含まれています。

ビタミンB6の特徴と効果

たんぱく質の代謝をサポートしエネルギーを生成したり、筋肉や血液の生成に働きかけます。
たんぱく質を多く摂る人は摂っておきたいビタミンです。
不足すると皮膚炎や口内炎、貧血などが起こります。

ビタミンB6は、ケール明日葉の青汁に多く含まれています。

葉酸(ビタミンB9)の特徴と効果

たんぱく質や細胞を作る時に必要なDNAなどの核酸を合成する非常に重要な役割があります。
またビタミンB12と協力して血液の生成を助けたり、妊婦の方の摂取は妊娠初期の赤ちゃんの先天異常のリスクから守ってくれたり、妊娠中の妊婦さんの貧血の軽減、授乳期には赤ちゃんの発達障害のリスク軽減に効果があります。
また、脳卒中や心筋梗塞などの循環器系の疾患を抑制するという報告もあります。

葉酸(ビタミンB9)は、ケールの青汁に多く含まれています。

ビタミンB12の特徴と効果

葉酸と共に赤血球中のヘモグロビン生成をサポートし血液を生産します。
また、脳からの命令を伝える神経を正常に保つ役割もあります。
不足すると赤血球が減ったり、大きな赤血球が出来てしまう『巨赤芽球性貧血(きょせきがきゅうせいひんけつ)』と呼ばれる悪性の貧血になり得ます。
吸収は必要以上にされないことから過剰摂取の心配はありません。

ビタミンB12は、大麦若葉の青汁に多く含まれています。

ビタミンCの特徴と効果

水に溶ける水溶性のビタミンです。
ビタミンCは皮膚や骨を構成するコラーゲンの生成に不可欠なビタミンです。
美肌づくりにビタミンCが必要と言われるのはこのためです。

また、免疫力や抗酸化力にも優れており、病気やストレスから身体を守ったり、活性酸素を排除し身体の老化を抑制するのにも効果的です。
水溶性なのであまり蓄積されずに尿などから出てしまいますが、過剰摂取の心配はありません。
しかし、蓄積されない分定期的に摂取することが好ましいです。

ビタミンCは、ケールの青汁に多く含まれています。

ビタミンDの特徴と効果

水に溶けにくい脂溶性ビタミンです。
食べ物から摂れるものと、日光を浴びると体内でも作られるものがあります。
小腸や腎臓でカルシウムやリンの吸収を促進、血中のカルシウム濃度を保ち、健康な骨を作ります。
適度な日光浴とカルシウム、ビタミンDをバランスよく摂取することで、丈夫な骨が作れます。

ビタミンDと相性の良いカルシウム・マグネシウムは、ケールの青汁に多く含まれています。

ビタミンEの特徴と効果

こちらも水に溶けにくい脂溶性のビタミンです。
強力な抗酸化作用によって、体内の脂質や細胞の酸化を防ぎ、LDLコレステロールの酸化による動脈硬化など、生活習慣の乱れに関わる疾患を予防できます。

ビタミンAやビタミンCと一緒に摂ることで、抗酸化作用も強まり、活性酸素による老化から身体を守ることが出来ます。
過剰摂取には注意が必要です。

ビタミンEは、明日葉の青汁に多く含まれています。

青汁に含まれるミネラル類の種類と効果

ミネラルは、私たちの体を構成するため、代謝機能を向上するために必要な栄養素です。

ミネラルは体内では生成されないため、食べ物や飲み物から摂取する必要があります。
ビタミンと共に体の機能維持をサポートするので、私たちの体には必要不可欠な栄養素です。

それでは、ミネラルの種類と効果についてご紹介します。

カルシウムの特徴と効果

誰もが知っている骨の形成に必要なミネラルです。骨や歯を作ることはもちろん、身体を動かす上で必要な筋肉の収縮や、ストレスなどの神経への刺激を鎮静させる働きもあります。
カルシウムが不足することで、骨や歯の十分な成長が見込めなかったり骨粗しょう症になる可能性もあります。ビタミンDとバランスよく摂り、骨を丈夫にしましょう。

カルシウムは、ケールの青汁に多く含まれています。

カリウムの特徴と効果

ナトリウムとバランスを取りながら細胞機能を正常に保ち、血圧の調整なども行います。
体内の状態を常に一定に保つ役割があります。ナトリウムの摂りすぎは高血圧に繋がるため、カリウムで血圧を下げることでバランスを保つという高血圧予防もあります。
カリウムが不足すると、筋力の低下や腸や膀胱のマヒ、知覚の低下などが起こり得ます。

カリウムは、明日葉の青汁に多く含まれています。

マグネシウムの特徴と効果

カルシウムやリンとともに骨や歯を形成する栄養素です。骨に多く含まれるが、筋肉や脳、神経にも存在しており、神経の興奮を抑制したり、血圧の維持、エネルギーの生成などの働きもあります。
マグネシウムの不足は、カルシウム同様骨粗しょう症に繋がったり、糖尿病や心疾患など生活習慣病のリスクが高くなると言われています。

マグネシウムは、ケールの青汁に多く含まれています。

鉄の特徴と効果

赤血球を形成するのに必要なミネラルです。体内の鉄のおよそ70%は赤血球を作るヘモグロビンの成分になっています。肉や魚などの植物性食品に含まれるヘム鉄、野菜などの植物性食品に含まれる非ヘム鉄があります。普段私たちの口に入るものは非ヘム鉄が多いのですが、基本的にはヘム鉄の方が吸収が良いのでヘム鉄がおすすめです。
鉄の不足は貧血に繋がり、貧血は酸素不足を生むため慢性的にすぐ疲れやすくなったりします。特に女性は鉄の摂取は積極的に行いましょう。

鉄は、大麦若葉の青汁に多く含まれています。

亜鉛の特徴と効果

皮膚や粘膜の維持や味覚を正常に保つ働きがあります。亜鉛は新陳代謝に必要な部分の生成に多く関わるので、細胞の生まれ変わりが活発なところで必要とされます。脳内にも亜鉛は存在し、記憶や精神の安定にも関わっています。また抗酸化物質のSOD酵素の材料にもなります。
亜鉛が不足することによって、細胞分裂が正常に行われず色々な機能が低下します。また味覚障害になることもあるそうです。亜鉛不足によって身体的な異変や精神的な影響もあるので、積極的に摂っていきましょう。

亜鉛は、明日葉の青汁に多く含まれています。

青汁に含まれるその他の栄養素の種類と効果

ビタミン・ミネラル以外にも健康維持に必要な栄養素が青汁には含まれます。

食物繊維の特徴と効果

食物繊維は第6の栄養素として近年重要視されるようになりました。
食物繊維は大きく2種類に分けられ、水に溶けにくい『不溶性食物繊維』、水に溶ける『水溶性食物繊維』です。

▸不溶性食物繊維
野菜や穀類、豆などに含まれ、水には溶けないものの、水分を吸収し膨らみ、便のかさを増して腸を刺激し、便を肛門に運ぶために腸が伸縮する“蠕動(ぜんどう)運動”を活発にする働きがあります。また、身体に有害な物質の排泄を促します。

▸水溶性食物繊維
海藻類や果物、こんにゃくなどに含まれており、腸内の余分な水分を吸収することで、便の柔らかさを担う働きがあります。また血圧の上昇や血糖値の上昇を抑える働きもあります。

特に水溶性食物繊維は善玉菌のエサになるため、腸内環境を整えるのに非常に効果的です。
身体の中で特に毒素が溜まりやすいと言われる腸から、毒素を絡めとり排泄を促すことから、食物繊維はデトックス効果に優れていると言えます。

食物繊維は、明日葉の青汁に多く含まれています。

葉緑素(クロロフィル)の特徴と効果

植物や藻類などに含まれる緑色の天然色素です。
葉緑素には強力な抗酸化作用と浄化作用があり、酸化ストレスから身体を守ります。
この抗酸化作用によってがん予防にも効果があるとされています。
また血中のコレステロールを下げ血栓の予防や血圧を下げる作用があります。
酸素や血液の循環・供給を助ける役割もあるので、貧血予防にも効果的です。

アントシアニンの特徴と効果

ポリフェノールの一種であり、青紫色の天然色素です。アントシアニンは目をはじめとする身体の老化や疾患などに関わりのある活性酸素を除去する抗酸化作用があります。
病気を防ぐのはもちろんのこと肌のシワやシミ、たるみを抑え髪の毛も若々しく保つ「アンチエイジング」にも最適です。

中でも、目にはとてもいいと言われる栄養素なので、長時間のPC作業やスマホの使用による疲れ目やかすみなどに効果的です。
また、体臭改善にも効果があるとされていおり、消臭スプレーや消臭サプリなどでも使用されています。

SOD酵素の特徴と効果

SOD酵素とはスーパー・オキシド・ディスムターゼの略で、老化や疾患の原因になる活性酸素を分解する効果があります。活性酸素による細胞や血管の損傷を防ぎあらゆる症状から身体を守ります。

高血圧や動脈硬化、糖尿病などを防ぐとともに肌荒れやシミ・シワなどを防ぎ美肌効果も期待できます。健康の維持に必要な成分だと言えるでしょう。
また、SOD酵素は普段の食事から摂取するのが難しいと言われているので、青汁やサプリメントがおすすめです。

メラトニンの特徴と効果

『睡眠ホルモン』とも呼ばれるメラトニンは、分泌されると副交感神経が優位になり体温や血圧の低下により、睡眠の準備ができたと脳が認識し、自然と眠りにつくことが出来ます。

メラトニンが分泌される時間帯は体内時計と連動しており、昼間にはほとんど分泌されず夕方から夜のかけて多く分泌されます。
しかし、生活リズムの乱れやストレス、激しい運動などによる興奮状態などの影響で、メラトニンの分泌が妨げられ、不眠症や寝つきが悪くなります。

食べ物ではケールやトウモロコシ、米などにメラトニンは含まれていますが、微量なためあくまで”サポートとしての摂取”と考えた方がいいでしょう。
何より大切なことは、規則正しい生活を心がけメラトニンが多く分泌される時間帯(午後9時頃)に寝る準備が出来るようにすることです。
寝る時の外部の刺激(照明やブルーライト)には注意しましょう。

メラトニンは、ケールの青汁に多く含まれています。

カルコンの特徴と効果

カルコンは、明日葉にしか含まれない特有の成分で、『黄金のポリフェノール』とも呼ばれています。

脂肪燃焼効果やデトックス効果、抗酸化作用など、幅広い健康効果が期待できます。
中でもダイエットや生活習慣病予防には適している栄養素と言えるでしょう。
また、抗菌作用もあり、菌による炎症やアレルギー症状を抑える働きも持っているのも特徴の1つです。

カルコンは、明日葉の青汁のみに含まれています。

青汁の原料についてはこちら!

関連記事:青汁の成分、美容効果まとめ!
老化の原因は酸化!?青汁の抗酸化物質に注目!

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この青汁の特徴は?

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通常価格:3,800円+税(3g×30包)
とくとく便:3,420円+税(3g×30包)
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送料:600円(2箱以上購入またはとくとく便利用で無料)
支払方法:振込(郵便局・コンビニ)・代金引換

体験レビューコメント

口当たりは優しくほんのり甘みがあり、お茶感覚で飲める。
水でも美味しく飲めますが、牛乳や豆乳との相性がいい。
明日葉特有成分のカルコンは、むくみやダイエットに効果があるので、女性におすすめの青汁です。
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定期お届けコース:初回1,000+税(6.8g×30包)※初回
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支払方法:代金引換・クレジットカード・後払い

体験レビューコメント

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ラクトクコース:680+税(3g×30包)※初回
送料・支払方法
送料:単品購入702円・ラクトクコース無料
支払方法:クレジットカード・後払い

体験レビューコメント

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水だけでなく、100%のフルーツジュースなどと組み合わせても美味しく飲めます。
女の子

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